Who the Bitch(フーザビッチ)
123位
2564票
最終更新: 07/06 18:00

Hi! Jack!

こういう事だ。跳ぶ、のけ反る、踏みつける、そして…生きる。
あらゆる技を駆使してクリヒロゲルライブパフォーマンスに最も適した80's風味キャバ嬢パンク。
70年代のNYパンクシーンから90年代アンダーグラウンドシーンを核とするジャンクなサウンドながらも、あの「シャンプー」を彷彿とさせるようなアイドル性をも感じさせる脳みそ直撃型Lyricとキャラクターが爆発するイケイケな楽曲。

サマソニ出演決定!

出演決定についてコメントをいただきました!
アハズレジャンクロックここに見参!
あんたもうちらも床にヘッドスライディング~グ~ググ~!(古)ehi

サマソニから指名もらったたでー!
幕張からの歓声が聞こえるっ!
いくでー!Nao★

「親知らず歯を抜いて有り得ない位顔が
腫れてますが、大爆発なビッチのステージに期待して下さい。
かかってこい!サマソニ!」yatch

投票者へのアピールコメント

響けうねる music 夢のAll Standing
これが magic of music End GAS GAS GAS(楽曲:super starより)
全編をそこはかとなく支配するehiのナイスキャラと絶妙なNao★のつっこみ!そんなふたりを横目にクールにスネアをヒットし続けるyatch。
ミラクトリオWho the Bich!きっとあなたも、床にHead sliding!!

アーティストデータ

コンセプト:暴れん坊な指名のないギャバ嬢2人が冴えない店長を誘ってバンドを始めた。

オフィシャルサイト

オフィシャルブログ

Who the Bitch (フーザビッチ)

2005年2月に結成した、ehi(vo. / Guitar)、Nao★(vo. / Bass)、yatch(Drum)からなる3ピースバンド。パンク、オルタナ、グラム、ガレージの要素を吸収したビッチが発するジャンク・ロック!!個性の違うツインボーカルに絡み合うギターとベース、それを支えるドラムの音からは本当に3ピースバンドが発しているのかと疑いたくなる程に強烈で聞きごたえ充分なサウンドやライブでのパフォーマンスは中毒性を秘めていると話題を集めている!
2009年5月13日(水)レコ発FINAL公演@Shibuya O-WEST
2009年5月31日(日)SAKAE-SPRING出演
2009年7月10日(金)BLEACHのツアーに参加@Shinjyuku Marble
2009年7月26日(日)Scars Boroughのツアーファイナルに参加@Chellsea

ジャンル パンク
活動エリア 東京都
バンド構成 3ピース
特徴 衣装に特徴
メンバー世代 30代中心
リスペクトアーティスト My Bloody Valentine, yeah yeah yeahs,Beastie Boys, 忌野清志郎, NOFX,RAMONES, Run D.M.C, ブライアンセッツァ−, Blues Explosion, MAD3,The Who, OZZY OSBOURNE
活動開始時期 2000年〜2005年
ここ1年間のライブ動員数 (平均) 100
ライブの頻度 年間21回以上
オリジナル楽曲数 30

e+エンタメ市場《meets》ブログ ~プロデューサー・アーティストの“recommend”~

寺岡呼人

理屈なく楽しい!
こういう一見単純なロックって実は作るの難しいし、センスが必要なのだけど、もう文句なしのセンスが伺えます。

向こうのフェスに普通に出てそうな貫禄ありますね。

どんなライブパフォーマンスをしてるのか興味あります。

ミドリカワ書房

かっこいい!サマソニを経て、Mステに出てほしい。