スカイハイツオーケストラ(スカイハイツオーケストラ)
705位
396票
最終更新: 07/06 18:00

緑のオレンジ

作詞、作曲 大木智弘
シンプルで皮肉な歌詞のヘタレポップです
このままで良いなんて思ってないです

投票受付は終了しました。
たくさんの投票、ありがとうございました!

投票者へのアピールコメント

たぶん王道のポップロックです。
アニメのタイアップとか狙ってます!!
むしろアニメが好きです!!
サマソニとかもしかしたら直射日光で倒れるかも知れませんが
頑張ります

アーティストデータ

スカイハイツオーケストラ イン 渋谷ラ・ママ

オフィシャルサイト

オフィシャルブログ

スカイハイツオーケストラ (スカイハイツオーケストラ)

高く貫く独特な歌声と、自称オタクを名乗る大木(Vo,G)ならではの歌詞とポップセンス。軽快なリズムとフィルを得意とし、独自の固有結界を有し、神的発言や抜群のネーミングセンス発揮する佐藤(Dr)。ビジュアル面ではイラストを起用し、アートワークの半分を漫画家を諦めた藤田(B)が手がけ、積極的に若手絵師(好きな絵師)を巻き込みコラボするなど、多方面のアプローチにより世界観を構築する。栃木県宇都宮市出身の同級生3人組が放つ雑食系ポップロックバンド。
1996年春、地元宇都宮の中学校にて大木(Vo,G)、吉田(G)、藤田(B)、佐藤(Dr)の4人が出会う。
2005年春、シェフとして働いていた大木が、音楽に再び目覚め、覚醒し、音楽の専門を辞め放浪していた佐藤と、漫画のアシスタントをしていた藤田と、大学に在学していた吉田を誘い、中学、高校とコピーバンドをしていたメンバーが再集結し本気で音楽をやることに。
バンド名は4人の出会いである中学時代の国語の教科書に載っていた児童書。「雨やどりはすべり台の下で(著:岡田淳)」より『スカイハイツオーケストラ』と命名。
オーケストラのように、わちゃわちゃすることを夢見て、オタクで根暗で人見知りで格好をつけても様にならない4人組が奔走する。2009年2月、長年連れ添った吉田(Gt)が新たな道を歩き始めるため脱退。後、名実ともに陰の支配者になる。現在、新生スカイハイツオーケストラとして、3ピースで勢いもオタク度もエモーショナル度も増し、日々迷走埋没中。

ジャンル ポピュラー
活動エリア 東京都
バンド構成 3ピース
特徴 男性ボーカル
メンバー世代 20代中心
リスペクトアーティスト Mr.Children/CONDOR44/Curtis Mayfield
活動開始時期 2000年〜2005年
ここ1年間のライブ動員数 (平均) 15
ライブの頻度 年間11回〜20回
オリジナル楽曲数 20