THE ZIRCONS(ザ・ジルコンズ)
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最終更新: 07/06 18:00

Looking For An Echo

KENNY VANCE作詞・作曲による比較的新しいドゥワップ曲のカバー。往年のドゥワップの名曲がちりばめられた美しいナンバーです。

夜が来る

小林亜星作曲のサントリーCMソングカバー。THE ZIRCONSメンバーのヨコ★YANGは何を隠そうサントリーの社員なのだ! コンデンサーマイク1本で見事に調和しているでしょう?

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THE ZIRCONSは1950年代ドゥーワップを中心にリズム&ブルーズ、アメリカンポップスから昭和歌謡まで、声だけで聞かせる完全人力の4人バンド。全員がベテランのアマチュアシンガーで、自由奔放かつ個性豊かなソロ歌唱と、よく響き調和するコーラス、MC主体のステージング(?)には定評がある。活動4年目を迎えた現在、演奏レパートリーは実に60曲を超えており、ライブのたび、曲を思い出すのに苦労している。

アーティストデータ

曙橋バック・イン・タウンでの1コマ。手前(左)より、ヨコ★YANG、サンチャゴ・タムラ、小山亜紀、REVIKEN。

オフィシャルサイト

THE ZIRCONS (ザ・ジルコンズ)

1950年代ドゥーワップをアカペラで聞かせる4人組。
リズム&ブルーズ、アメリカンポップスから昭和歌謡までカバーするドゥーワップ・グループ@お笑い系。
サンチャゴ・タムラ(たむら・さんてぃあーご)
THE ZIRCONS最悪の男。馬鹿。さまざまな音楽分野を、持ち楽器を変えては、多方面渡り歩くが、本当は音楽よりも無類の女好き。本職は給料泥棒。THE ZIRCONSでは総合プロデュース、リードボーカル、演芸ネタ担当。
小山亜紀(こやまあき)
THE ZIRCONS最高の女。ロック、ゴスペル、ブルーズ、ポップス、ジャズなど、手当たり次第歌っているが、何一つ大成していない。本職はライブ歌手! では全く喰っていけないので変幻自在のフリーター、内職で歌のセンセー。THE ZIRCONSではテナーと、実は苦手のファルセット担当。
REVIKEN(りびけん)
大阪生まれの栃木育ちで東京在住のアル中。本職チンピラ、副業でウクレレのセンセー、内職でピアノ弾き、ハモニカ吹き、オペラ歌手など。
ダメさ加減ではサンチャゴに一歩後れをとるもダメなものはダメで、ベース担当の、THE ZIRCONS最低の男。
ヨコ★YANG(よこやん)
THE ZIRCONS最大の男。3年に1度のペースで全国を転々としながら、一生分の養分を蓄える。体重は3ケタ安定だが、血液はサラサラ。3度の飯より肉が好き! でも、歌う事はもっと好き! ヨイオロヨイオロレイッヒー♪ THE ZIRCONSでは、バリトンと、何だかいろいろ係。
今後の活動予定
池袋「FREE FLOW RANCH」ライブ
2009年6月24日(水) 17:00OPEN 20:30START
四谷三丁目「SOKEHS ROCK」ライブ
2009年7月15日(水) 18:30OPEN 20:00START
定禅寺ストリートジャズフェスティバル
http://www.j-streetjazz.com/
2009年9月12〜13日 ※詳細は6/19発表予定

ジャンル その他
活動エリア 東京都
バンド構成 4〜6人構成
特徴 超絶技巧
メンバー世代 40代中心
リスペクトアーティスト キングトーンズ(サンチャゴ・タムラ)
ジャニス・ジョップリン(小山亜紀)
セロニアス・モンク(REVIKEN)
クイーン(ヨコ★YANG)
活動開始時期 2000年〜2005年
ここ1年間のライブ動員数 (平均) 50
ライブの頻度 年間11回〜20回
オリジナル楽曲数 1