Lo-Fi(ローファイ)
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最終更新: 07/06 18:00

Make That Change

「Make That Change」とは「一歩踏み出す」という意味で歌っている。人々が一歩前に前進できるように自分の体験や気持ちをテーマに取り上げた曲。(作曲Lo-Fi/作詞5)

What We Fight For

「What We Fight For」とは「戦う理由」を意味する。日々の苦しみと向き合う理由は人々それぞれあるので、その気持ちを探し続けて素直に生きる事を歌っている。(作曲Lo-Fi,作詞5)

Cruisin'

人生の旅をドライブに例えて英語でいう「cruisin'」にパートナーを誘うストーリーの曲。(作曲Lo-Fi,作詞5)

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投票者へのアピールコメント

trioバンドの土台をライブではどんどんアレンジを加えて演出を展開していく。米国出身のvocal「5」のnative英語のリズムと声が特徴的。ペインティング等も交えた「観る/聴く」アート音楽や踊りたくなるビートも魅力。新しいスタイルのバンドパフォーマンスをご期待。

アーティストデータ

画面向かって左、Vo/Ba/Gt "5"、真ん中、Key "Nori"、右、Dr"Yosh"

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Lo-Fi (ローファイ)

Jazz Funk Blues Breakbeats & Soul サウンドをミックスした新しいスタイルのジャムバンドLo-Fiはジャンルを超えた音を持つバンド。更に、Lo-Fi積極的に音楽以外のアートともコラボレーションを展開している。D'angelo、 G.Love、Mos Def、Common、等のサウンドを連想させるLo-Fi のリーダー“5”(ヒロセ・ゴウ)のボーカルスタイルはBlues色が強く、Funkyなリズムが英語の歌詞を言葉が分からない人にも楽しく聴ける力がある。Lo-Fiは2009年初めに、 itunes jazz albumランキングで2位を記録し、夏前には新しいアルバムを発売する。勢いのあるトリオは、ライブで様々なゲストを迎えて新しいアレンジを常に積極的に取り組んで進化している。新アルバムを制作するプロセスの中で元ベースのQuengoを土台にした構成から、現在はドラマーYOSHのパワーのあるドラムと新たに加わったメンバー、Nori(キーボード)が新しいLo-Fiのサウンドを構成する。

ジャンル ジャズ/ニュージャズ
活動エリア 東京都
バンド構成 3ピース
特徴 楽器がユニーク
メンバー世代 30代中心
リスペクトアーティスト D'angelo,Roy Hargrove,Questlove,Elvine Jones,Mos Def,2pac,Philadelphia experiment,Robert Glasper,
活動開始時期 2008年
ここ1年間のライブ動員数 (平均) 300
ライブの頻度 年間21回以上
オリジナル楽曲数 19