BOO BEE BENZ(ブービーベンツ)
481位
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作詞・作曲 竹内雄彦
タイトルの読み方は「シイ」。1月に発売されたSingleの2曲目。BOO BEE BENZを象徴する圧倒的なロックサウンドに、イントロから聞こえる竹内のコーラスが印象深い。

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作詞・作曲 竹内雄彦
1月に発売されたSingleの1曲目。重厚なストリングスとアコースティックピアノの音色が印象的な、こちらもBOO BEE BENZを象徴するメロウな楽曲。

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投票者へのアピールコメント

メジャーのアーティストに負けないクオリティとパフォーマンスを世に知らしめたいです。
1月に発売されたSingleと7月に発売されるMini Album、併せて聞いていただけると、今のBOO BEE BENZがどんなバンドなのか分かっていただけると思います。

アーティストデータ

左上:Vo&Guitar 竹内雄彦/右上:Drums 平岡正也/左下:Bass 新田正伸/右下:Guitar 山下亮

オフィシャルサイト

BOO BEE BENZ (ブービーベンツ)

幼なじみの竹内,新田,平岡の3人に、行きつけのスタジオで店員をしていた山下が加わり、2002年に結成。全員同い年の東京都出身4ピースバンド。
2004年、2ヶ月間で全国35ヶ所を回るライブハウスツアーに参加し、自主制作CD「to me」をリリース。手売りのみで1200枚を売り上げ、ツアー終了後に2回のワンマンライブを行う。
2005年、シングル『東京の空』(tearbridge records)をリリース。収録曲の「to me」「君という花」が大塚 愛初主演DVDドラマ「東京フレンズ」1話2話のエンディング曲に大抜擢され、『東京の空』はオリコンインディーズチャート初登場7位を記録。また、ライブ会場限定でシングル『Nursery Song/命について』をリリース。
ワンマンライブ、5ヶ月連続の自主企画イベント等を開催。
2006年には自身初となるMini Album『THE TOURIST』(talk talk records(Under Flower Label))をリリース。東名阪ツアーをPhilHarmoUniQue等と開催。ツアーファイナルのワンマンライブはSOLD OUTとなる。
野外フェス出演、ツアー、ワンマンライブなどを経て、2008年にはSPLIT CD『A SIDE SPLIT』(SME RECORDS&JUNK MUSEUM)に、新曲『here』と『シーン』で参加。
全国ツアーをシュノーケル,People In The Box,ANATAKIKOU等と共に回る。
2009年、ライブ活動と並行して制作期間に入る。
2010年1/30、「follow/℃」リリース。そして7/11、ミニアルバムリリースとそれに伴うレコ発ワンマンライブが決定!
バンド全体から生み出される叙情的かつパワフルなサウンドは、単なるロックバンドとは違う良質なグルーヴと世界観を感じさせる。Vo,竹内の歌声は、儚く繊細な部分と、ほとばしり叩き付けるような力強さとの二面性を備え、卓越した表現力のバンドの音と見事に融合し、揺るぎない説得力となる。
人間の根源的な弱さ、醜さ、力強さ、そしてしなやかさを小さくも大切な日常からまっすぐな眼差しで切り取った楽曲は鋭くて冷たく、力強くも繊細で、時に柔らかで暖かい。

■今後の予定
7月11日にミニアルバムリリースとそれに伴うワンマンライブを東京下北沢CLUB251で決行。7月27日横浜BAYSISにて専門学校のイベントに出演。8月14日大阪福島Second Lineにてイベント開催。

ジャンル ロック
活動エリア 東京都
バンド構成 4〜6人構成
特徴 男性ボーカル
メンバー世代 20代中心
リスペクトアーティスト U2,RADIOHEAD,Mr.Children
活動開始時期 2000年〜2005年
ここ1年間のライブ動員数 (平均) 35
ライブの頻度 年間21回以上
オリジナル楽曲数 40